木地処さとう工房紹介
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これが私たちの工房です。広くはないし、ものもたくさん詰め込んでは
あるのですが、慣れ親しんだ場所です。 |
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一日の中で一番長く過ごす場所、「ロクロ」。
ここからいろいろな作品が生まれてくるんです。 |
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| 作品の材料になる木材。これはもう製材されて、
すぐにでもこけしになるものばかりです。 |
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作業中の父(佐藤誠孝)。朝から晩までここを離れず
仕事をしていることも珍しくありません。 |
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| 手もとの拡大写真。木を削り落とす様子が
わかりにくいのが残念!かんなくずが生き物のように
飛び散ります。 |
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一日仕事が終わると、かんなくずは箱いっぱい
になります。 |
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